それは深夜のことでした。
ここ数ヶ月、三男のお世話と家事を毎日こなして仕事をしているせいか左手首の腱鞘炎がどんどん悪化。それこそ酷い時はコントローラーのスティック操作がしんどくて出来ないほどに。
それでも三男が少しずつ大きくなって抱っこの時間が1日数時間から1〜2時間に減少したことで手首へのダメージも減り、ちょっと痛いかなー、くらいで安定してました。
しかし、昨晩寝ていたら急激な痛みにビックリして起きることに。理由がさっぱりわからず、とりあえず毎日塗ってる薬を付け直してサポーターをキツめに巻いて…起きても凄い痛い。。
ドケルバン病ってやつらしい。
とりあえず動かさないのが一番良いのは理解してるのですが、血が出てるとか見た目上自分しかわからない痛みなのでアピールしても「そうなの?」くらいの悲しい反応。
注射で一時的に抑えても腱がペラペラになるだけですよ、と言われていたのでそれは避けたい…とこれまでやめてたのですが、これはもう打ってもらうか手術しかないかなぁ、と思いつつ病院へ行けるのも月曜以降。なんでこの土日にこういう痛みがやってくるのか。。
ゲームのやり過ぎが原因です、と言いたいものの
そんなに毎日遊べてないので仕事、家事、育児が原因なのは間違いなく。アームレストとか整備したものの、まだ甘いということでしょう。
この週末に痛みが落ち着かない場合はセカンドオピニオン含めて治療を加速させてきます。スマホは片手で打てるからこういうのも書けますが、日常生活の様々な動作に支障が出ているので早めに治したいです…。