筋肉痛とさよなら:リングフィットアドベンチャー(その1)

家で筋トレ計画。

未だに品薄が続いている本作ですが、発表から発売までに購買意欲は上がらず、自分には不要だなと思っていたのが昨年の10月。そう思っていた理由の大きなところはWiiFitがそこまで持続出来なかったからなのですが、発売1週間くらいの評価が非常によく、これは試してみても良いのでは。と購入した方々の評価を信じて11月頭に購入。

奥さんの一言。

いやー、絶対続かないって!

悔しい。だけど、反論できる証拠も実績もない。育児始まってからジムも行かなくなったし、結局のところジムへの移動、着替えて汗を流す、という行為に割く時間の捻出が難しいのが言い訳なのだからそれを潰してみたら出来るのでは?ということでリングフィットアドベンチャーのメリットを考えてみました。

・着替える手間が不要

・移動時間ゼロ

・終了後即風呂に入れる

主にこの3つが個人的に導入したら楽しいのでは。なにより昔ジムに通っていた頃の楽しみで汗をかいてからすぐお風呂に入ったときの気持ち良さは格別でした。家で自由に負荷かけて鍛えられるチャンスはきっと上手く行くはず…そんなこんなで

連続80日を突破!

胸板が明らかに厚くなってきていて、腹筋まわりも力を入れるとカチカチに。ゲームバカとして「しょうがない!敵を倒すためだもの!」この一言で割り切って筋トレに励む自分…なんでもゲームにしたら上手く行くのでしょうか。レトロな話と併せて最近のゲーム話として暫くリングフィットアドベンチャーの話を書いていきます。

同い年の闘い

それぞれのメニューに○○年生まれの順位が出るようになってまして、数日前のスクワットの記録をご紹介。

一桁をキープ、が目標。

いかがでしょうか、割とガチでやっております…まさかこの三ヶ月近くでこんなにスクワットやるようになるとは思ってませんでした。その他のメニューも続けることで体重は開始前より5kgくらい増えたのに足がほっそりしてきたり、胸板厚く、筋肉に変わってる!という実感を持てるのが楽しいです。

次回からは各ワールドの話など色々ご紹介していきます!

懐かしコレクション(GBLight ファミ通モデル)

購入時の思い出

5000台限定ということもあり、割とレア物らしいです。当時学生でしたし、何の迷いもなく秋葉原で並びました…そして、ギリギリ買えました、という記憶。しかし、ゲームボーイライトってポケットとカラーの間に出た機種でバックライトのおかげで暗闇でも遊べる!という魅力はありました。ウィキペディア見て知りましたが、海外では発売すらされてなかったとは。 今更ながらレア物の理由を知りました。。

最近少なくなったもの=スケルトンモデル。

この本体もそうですが、スケルトンの製品って見かけなくなりましたね。
ゲームボーイカラーでもクリアという名のスケルトンモデルを好んで買った身としては寂しい限りです。
その製品の中身ってこうなってるんだ!というのがわかる楽しさがスケルトンモデルの魅力だと思っていますが、スマホでスケルトンは別に楽しくないですし、今の時代には求められていないのでしょう。

と、書いていてこのシリーズではスケルトンモデル結構出る気がします。
64のクリアブラックとかも同じ倉庫に眠っておりますのでお楽しみに。
(本体の色だけで64DDだ!とわかる人と飲んでみたい)

製品知識!

このシリーズでは取り上げた製品に関する仕様情報+参照したリンク先を掲載します。

★ゲームボーイライト基本情報★
発売日:1998年4月14日
定価:6800円
仕様:単三電池2本(バックライトON時:12時間、OFF時:20時間)
任天堂最後のモノクロゲーム機&海外では未発売だった。

・公式サイト(任天堂ホームページ内) https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/hardware/light/index.html
・Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88

ごあいさつ。

このサイトの名前について。

晴れの日でもゲーム三昧。というタイトルにしてますが、今となっては古い考えだと自覚したうえで名付けました。
今や多くの人が持ち歩くスマートフォンにゲームと呼ばれるものは無数に存在し、ゲームが日々拡大しているのは楽しいです。

昔はテレビに繋いで親に怒られないようにこそこそ遊んでいた時代もありましたが、今は老若男女街中でポケモンを捕まえたり、日々あちこちでゲームが遊ばれています。

そして、なんでも熱中しすぎれば毒にもなると思っているのですが、ゲームは色んな場面で悪者にされがちで、それが今でも納得がいきません。

昔からのゲーム、ガチャに熱中する人、遊ぶのはポイントが貰えるものだけ、など人によって遊ぶゲームも様々ですが、ガチャ以外ならある程度書ける、という気持ちで日々のゲーム話を書いていこうと思っております。

ネタの種類

家庭用ゲーム、スマホゲーム、突然育児の話、という3種類で展開予定です。ゲーム成分多めですが、突然育児の話が入ってくるのであしからず。

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